イベント情報

2016年8月11日-21日

インドネシア国際オートショー2016 (インドネシア)

トヨタ フォーチュナーのシステムを熱心に見ている来場者

最新のオーバーヘッドモニターとカメラシステムを紹介したデモボード

スタッフからの説明に聞き入る来場者

2016年8月11日から21日の11日間、インドネシアのタンゲランで開催されたGAIKINDO インドネシア国際オートショー(GIIAS)に、アルパインも出展いたしました。

インドネシア最大級の自動車ショーとなるこのイベントには、今年も361社もの企業が出展しました。世界の中でも日本車の販売シェアが高いインドネシアだけに、会場には日本車が多数展示されていました。さらに、トレードショーでもある期間中は、約16,000台もの車両が予約されました。来場者も昨年を上回る47万5千人が訪れ、連日会場は賑わっていました。

Alpine Style “Car by Car” をテーマとしたアルパインブースでは、トヨタ フォーチュナーのデモカーを展示。車種専用大画面の8インチナビゲーションシステムと、参考出展の9インチAVを搭載したデモカーは来場者から一番の注目を集めていました。
大画面でありながら車種専用で洗練されたデザインと、その質感がとてもいいという、来場者からの評価を多数頂きました。
また、ブース内では、アルファード・ヴェルファイア向けの車種専用ナビゲーション、トップビューカメラ、3wayスピーカーの紹介を行いました。車種専用のフロントカメラ・サイドカメラ・リアカメラを装着することで、360度周囲を確認することができるトップビューカメラと、3wayスピーカーの詳細をもっと知りたいと、熱心な来場者の注目を浴びていました。

他にもデモボードには、最新のCDレシーバー、天井取付け型のオーバーヘッドモニターなども多数展示し、来場者の方々には、アルパインならではのシステムやプレミアムサウンドを楽しんで頂きました。

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