イベント情報

2015年8月20日-30日

インドネシア国際オートショー2015(インドネシア)

来場者で賑わうアルパインブース

車種専用カーナビ搭載のトヨタ ヴェルファイア

特殊サウンドシステム搭載のマツダ マツダ2

2015年8月20日から30日の11日間、インドネシアのタンゲランで開催されたGAIKINDO インドネシア国際オートショー(GIIAS)に、アルパインも出展いたしました。

昨年、一昨年に引き続きの出展となりましたが、インドネシア最大級の自動車ショーとなるこのイベントには、今年も320社と多くの企業が出展し、期間中は昨年を大きく上回る45万人もの来場者が訪れました。

“Alpine Style – car by car solution”をテーマとしたアルパインブースでは、トヨタ ヴェルファイアとマツダ マツダ2(日本名:デミオ)の2台のデモカーを展示。新型アルファード・ヴェルファイアの車種専用のシステムソリューションとマツダ2 SSBシステムの紹介を行いました。

特に、9インチのアルファード・ヴェルファイア向け大画面カーナビゲーションを搭載したデモカーは、車種専用ならではのマッチングを実現したリアビジョン・サウンドシステムを合わせたトータルソリューションの提案により、空間全体を最適にデザインした高級感ある車室内が来場者からの高い関心を集め、ブースは連日大盛況でした。

また、マツダ2のオーナーの方々は、展示されたマツダ向け特殊サウンドシステムに特に注目していました。ブースでは、車種ごとにチューニングされたサウンドシステムの一例として実際に体感して頂き、アルパイン製品の良質な音響やデザインは、来場者から高い評価を得ていました。

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