イベント情報

2015年3月25日-4月5日

バンコク国際モーターショー2015(タイ)

車種専用カーナビ8インチ大画面のX008Eを搭載 トヨタ ヴェルファイア

Toyota Harrierに搭載した車種専用カーナビ9インチ大画面「X009E」

来場者で賑わうアルパインブース

2015年3月25日から4月5日の12日間に渡って、タイ バンコクにおいて東南アジア最大級のモーターショーである第36回バンコク国際モーターショー2015が開催され、170万人もの来場者が訪れました。

アルパインブースでは"ALPINE STYLE"をコンセプトに、最新の車種専用カーナビを紹介。トヨタ ハリアー、新型ヴェルファイア等のデモカーの展示を行いました。

ハリアー専用9インチナビ(X009-E)では、スーパークリアパネルを採用した高画質LED WVGA液晶モニターの大画面の美しさと、ハリアー専用ステアリング連動バックビューカメラ(SGS-C920D)や、地上デジタルテレビチューナー等、アルパインならではの車種それぞれに合わせたトータルソリューションの提案も行い、多くの来場者の注目を集めていました。

また、トヨタ 新型ヴェルファイアでは、搭載した車種専用カーナビ8インチ大画面(X008-EU)の車種ごとに徹底的に作り込んだ究極のデザインマッチングを再現。実際に体感していただき、後付け感を全く感じさせないパーフェクトフィットの魅力を存分にアピールしました。

それぞれの高級感あるデザインに加えて、車種専用ならではの良質なサウンドと、高解像度ディスプレイの大画面に来場者は強い関心を示し、連日ブースは大盛況でした。

また、大変名誉なことに、「Best Design Award」アクセサリー部門において、アルパインブースが4年連続の受賞となりました。アルパインのコーポレートカラーであるブルーを基調に、今回のコンセプトである“ALPINE STYLE”をイメージしたブースのデザインが、来場者、イベントデザインの専門家に評価され受賞を果たしました。

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