イベント情報

2014年9月18日-28日

インドネシア国際モーターショー2014 (インドネシア)

車種専用カーナビ9インチ大画面のX009Eを搭載した トヨタ ヴェルファイア

来場者で賑わうアルパインブース

Car by car solution (Alpine Style) のデモボード

アルパインは、2014年9月18日から28日まで、インドネシアのジャカルタで開催されたインドネシア国際モーターショーに出展しました。今年で22回目となるインドネシア最大の自動車ショーとなるこのイベントには、自動車メーカー36社を含む286社が出展。昨年を上回る規模で、期間中38万人もの来場者が訪れました。

アルパインブースでは、”All-in-one NAVI Station” “Overhead Monitor with Plasma cluster” “CD Receiver with TuneIt®”のテーマで展開し、お客様に直接製品に触れて頂くことで、その魅力を実感して頂きました。
”All-in-one NAVI Station”では、高音質にこだわったX008EUや、HDMIやMHLを繋ぐことで高品質な音楽や映像を楽しむことができる、INE-W957Eなどのナビゲーションシステムを展示しました。
“Overhead Monitor with Plasma cluster”では、10.2インチ大画面プラズマクラスター搭載のリアモニターPCX-R3500DSEなどを展示。サイドビューカメラHCE-C90S等、ドライブアシストの役割を果たす製品も展示することで、安全なドライブ環境の実現化を実感して頂きました。
“CD Receiver with TuneIt”では、CDヘッドユニットCDE-154EBT、CDE-153EBTを中心に展示し、スマートフォンとの連携によって、サウンドを調整するアプリケーションTuneItなど、アルパインならではのサウンドの訴求を行いました。

また、今年もトヨタ ヴェルファイアのデモカーを展示し、パーフェクトフィットの魅力をアピールしました。最新車種専用カーナビ9インチ大画面のX009Eを搭載。快適なドライブを提供する大画面10.2インチのプラズマクラスター機能搭載PCX-R3500DSEを代表としたリアモニターやスピーカーSPR-60Cなど、多数の新製品も紹介し、連日来場者の注目を引きつけていました。

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