イベント情報

2014年3月24日-4月6日

バンコク国際モーターショー2014(タイ)

車種専用システム搭載トヨタ アルファードデモカー

大画面9インチWVGAナビゲーションINE-Z928ETHシステムを搭載トヨタ カムリデモカー

MirrorLink対応ICS-X8システム搭載スズキ スイフトデモカー

TuneIt対応INE-W957Eを中心としたナビゲーションシステム什器

2014年3月24日から4月6日までの14日間、タイのバンコクでアジア・パシフィック最大のモーターショーであるバンコク国際モーターショー2014が開催されました。“Beauty in the Drive”をテーマに開催された今年は、177万人もの来場者で連日賑わいました。

アルパインは、3つの「Solution」で構成される、“Car by Car”コンセプトを全面に打ち出したブースを展開。
一つ目の「Happy Car Life Solution」では、トヨタ アルファードのデモカーで、車種専用ならではのシステムとその取り付け性の美しさをアピールしました。また、「9インチ Car Solution」では、大型画面9インチWVGAナビゲーションINE-Z928ETHシステムを搭載したトヨタ カムリ、そして、スマートフォンとの親和性が高い、MirrorLink対応ICS-X8システム搭載のスズキ スイフトで「8インチ Car Solution」と、それぞれの魅力を多くの来場者へ紹介しました。

他にも、“More Link More Fun”をテーマに、アルパインオリジナルのスマートフォンアプリでサウンドチューニングができる、TuneIt対応INE-W957Eを中心としたナビゲーションシステム。迫力ある低音や、最適な車室内サウンドを実現するCDE-154EBT。安全で快適なドライブを提供するPCX-R3500DSEを代表としたリアモニターとマルチビューカメラのシステムなど、多数の新製品も紹介し、連日来場者の注目を引きつけていました。

また、名誉なことに、「Best Design Award」アクセサリー部門においてアルパインブースは3年連続の受賞を果たしました。アルパインの企業カラーであるブルーを基調としたブースの美しいデザイン性と、“Car by Car”をコンセプトとした造作が、来場者、イベントデザインの専門家に評価され受賞となりました。

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