イベント情報

2012年1月13日-15日

東京オートサロン2012(日本)

プラズマクラスター技術搭載リアビジョンPCX-R3500(参考出品)

ビッグXを搭載した視聴デモカー トヨタ ヴェルファイア

グリーンプレミアムサウンドシステムコーナー

2012年1月13日から15日まで、カスタムカーイベント「東京オートサロン2012 with NAPAC」が幕張で開催され、アルパインも出展致しました。30周年の節目を迎えた今回、来場者数は25万人以上と過去最高を記録し、大変盛り上がりました。

アルパインブースでは、大画面LEDナビ「ビッグX」シリーズの最新モデルを中心に展示しました。その中でもグッドデザイン賞を受賞した「VIE-X088V」は、先進LED液晶による映像美、車種専用取付けキットによる純正のように美しいインストレーション、後部座席からでもナビや映像を操れるリアビジョンリンクなど、アルパイン独自の魅力で来場者の関心を集めました。
また、プラズマクラスター技術を搭載した新型リアビジョン「PCX-R3500」「PCX-R3300」も参考出品として展示。映像を楽しみながら、空気も清浄できると大変好評で、来場者からは多くの期待の声をいただきました。

ステージ中央には、エコでありながら最高音質を実現するグリーンプレミアムサウンドシステムを搭載したデモカー、ホンダ FIT HYBRIDを展示。スピーカーの概念を変える画期的な軽量化製品、1インチウーファー、フレッシュエアサブウーファーや、超軽量小型アンプなどを参考出品し、車社会の主流となりつつある環境対応車へのソリューションを提案しました。
ほかにも、トヨタ ヴェルファイアなど最新のビッグXを搭載したデモカー3台も設置しました。自由にアルパインサウンドを視聴していただけるようになっており、期間中、多くの方にご体感いただきました。

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