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トピックス

2004/09/06
中国における、グローバルS(Sales)M(Manufacturing)D(Development)体制を拡充。

大連市に「アルパイン中国開発センター」と、上海市近郊に生産拠点「太倉アルパイン」の社屋が完成。大連アルパイン、丹東アルパイン、瀋陽開発拠点とともにグローバルSMD体制の一翼を担うべく、現地での開発・生産一貫体制の稼動を開始しました。

 

●アルパイン中国開発センター
従来からの大連開発センターを大幅に拡充し、設計構想から製品化までの開発体制を確立。競争力のある製品開発をめざします。

■ 統合化されたアルパイン中国開発センター

●太倉アルパイン
自動車メーカーの最新品質基準をクリアする生産体制でスタート。生産および調達構造を革新し、メカニズムから完成品まで、コスト競争力のある一貫生産体制をめざします。

■ 完成した太倉アルパイン社屋

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