アルパインワールドワイド > グローバルアルパイン > CSR/環境 > コーポレートガバナンス > アルプスグループの一員として

コーポレートガバナンス

アルプスグループの一員として

アルパインのCSR活動は、アルプスグループ各社の連携により確立された、健全で効率的な企業活動を確保するためのガバナンス体制のもとに行われています。

アルプスグループの一員として

アルプスグループとは

アルプスグループは、電子部品事業、音響製品事業、物流事業を柱とし、それぞれアルプス電気(株)、アルパイン(株)、(株)アルプス物流の上場企業3社を基幹会社として設置しています。

アルプスグループの経営体系

アルプスグループでは、創業の精神(社訓)をグループ経営及びCSRの原点と位置付け、2006年5月にグループコンプライアンス憲章、グループ環境憲章、グループ経営規程からなる「アルプスグループ経営規範」を制定しました。グループ会社の自主性・独立性を尊重しつつ、それぞれが緊密な連携と総合力を発揮することを目的としています。そして、人と地球に喜ばれる新たな価値を創造し、アルプスグループ全体の企業価値向上を図るとともに、社会に貢献していきます。

アルプスグループのCSR推進体制

アルプスグループでは、基幹会社3社にCSR委員会を設置し、グループCSR推進体制を構築しました。グループ各社や関連部門と連携し、2006年の会社法改正への対応、グループにおける内部統制システム構築に着手するとともに、CSR 活動を推進しています。

■アルプスグループ内部統制

アルプスグループ内部統制

CSR